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留学の関連情報

留学(りゅうがく、るがく)とは、自国以外の国に在留して学術・技芸を学ぶことをいう。広義には自国内の遠隔地に生活拠点を移して学術・技芸を学ぶこと(国内留学)を含める場合もある。 留学している人を「留学生」(りゅうがくせい、るがくしょう)という。
※テキストはWikipedia より引用しています。

ニュージーランド・オーストラリアの中学・高校留学で34年のOKC。オーストラリア政府より表彰された日本で唯一の留学団体。現地5都市の直営事務所と16都市の日本人スタッフが留学をサポート。多くの不登校生も日本の大学に帰国子女進学を達成しています。

高校生くらいになると、基礎学力はある程度身に付いていますし、人格形成もだいぶ出来上がっている時期といえるでしょう。このタイミングで、海外に出てみたいという人も多いでしょうし、あるいは子供に外の世界に出て感性を磨いて欲しいと願う親もいることでしょう。実際に高校留学をするとなると、世界の共通言語となりつつある英語圏を目的地として考えるのが一般的ですが、どの国で留学生活を送るかというのは悩ましいところです。そのような時、ニュージーランドを高校留学先として考えてみるのがよいかもしれません。ニュージーランドはまず、のどかなところで一般的に人も優しいので、高校生の留学先としては最適と言えます。また学校にかかる費用や物価の面で、アメリカやイギリスなどと比べるとかなり安く済みます。特にイギリスの私立などと比べると、場合によっては半額くらいで留学できることもあるので、親にとっても家計の負担が軽くなり助かります。また、日本人の高校留学先としてどちらかと言えばマイナーな国ではありますが、そもそも移民を多く受け入れて来た国ということもあり、留学生の受け入れに関してはかなり先進的であると言えます。入学に際して、英語がペラペラでなくては入れないということもなく、留学生を対象とした英語のクラスなども用意されていることが多いため、安心して勉強することができます。ニュージーランドの学期は通常4タームに分けられており、それぞれの間におよそ2週間の休みがあります。1タームからの留学を受け付けている学校もあるため、日本の学校との調整がうまくいくのであれば気楽に留学体験ができます。授業については、それぞれの生徒が自分の将来的な希望を考慮し、教科を選択して受講していきます。イメージとしては、日本の大学の授業選択と似ていると考えてもよいでしょう。中には、観光学などの日本の高校ではあまりなじみのない観光大国ならではの授業もあり、このような点も非常に興味深いです。

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